ボズレーコンディショナー 成分

ボズレーコンディショナーのこだわりの6つの成分について

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ボズレーコンディショナーが
市販のものよりも若干お高めにも関わらず
世界46か国で愛用される理由は、
こだわって選び抜かれた成分にあるようです。

 

 

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こだわりの6つの成分とは・・・

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  • プランクトンエキス
  • ナイアシンアミド
  • パンテノール
  • ラベンダー花エキス
  • コエンザイムQ10
  • ケラビス が含まれます。

 

しかも、合成着色料、パラベン、シリコン鉱物油、
エタノール、サルフェートが無添加となっています。

 

ボズレーコンディショナーは絶妙な成分配合で、
髪の環境を整えふんわりとしたボリュームとツヤの両方を叶えてくれます。

 

こだわりの成分配合が頭皮の乾燥やあれを予防し、
頭皮環境を理想的な物へと導いてくれます。

 

髪はつややかで、毛先まで潤う美しさへ。

 

コンディショナーの質を見直したい方へ、
ボズレーコンディショナーがおすすめです。

 

コンディショナーは、髪を柔らかく手触りの良いものにしてくれます。

 

キューティクルを整えてくれるので、
カラーリングの落ちを防いでくれるとも言われています。

 

しかし髪に良さそうなコンディショナーですが、
実は必ずしも良い成分だけで出来ているという訳ではないようです。

 

パッケージの成分表示を見てみるとカタカナがびっしりと並んでいます。

 

入っている量が多いものから表示されています。

 

その中には、体に好ましくない成分を含んでいる場合も。

 

例えば、コンディショナーの成分表示によく見かける、
高級アルコール系の界面活性剤「セタノール」。

 

「高級」と付くと上質なように感じてしまいますが、
実は炭素の量が多いものがそう呼ばれているだけです。

 

セタノールは体に有害だとされており、
成分表示が義務付けられている成分です。

 

ステアリルアルコールも高級アルコール系の界面活性剤のひとつです。

 

 

他にもベンジルアルコールなどのアルコール類ではアレルギー反応、
香料は体だけでなく環境へも悪影響を及ぼすのだそうです。

 

このような化学物質を含むコンディショナーは、
逆にフケやかゆみの原因となってしまうそうです。

 

髪のために使っていたはずなのに、
実は逆効果だとしたら・・・ショックですよね。

 

シャンプー同様、もしくはそれ以上に注意して
コンディショナーを選ぶ事をおすすめします。

 

コンディショナー選びのコツは、無添加と質の良い成分配合です。

 

今も、これからもずっと美しい髪のために、是非上質なボズレーコンディショナーを。

 

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